出来栄えちゃうけど、ナカ

なぜ自身はここにいるんだろう。
「挿入してほしい?」
いよいよもう乙女のアソコはぐちゅぐちゅに濡れてあり、少なく挿入してほしいと迫る様に切れ込みがパクパク開いている。でも少年はスゴイ入れようとせず、
「奴のちびっこちん○じゃさっぱりもの足んなかったんじゃないの?ねえ?厚くて長あいオトナチン○で突いてくださいってゆってみてよ」
それほどいって焦らす。乙女は顔付きを真っ赤にして、言いたくても言えずに黙っておる。それを見て少年は切れ込みに雑貨を置き、
「あ――これはこれですがすがしいね。ここ挿れたら益々きもちいーってのぼるよ。聞き取れるでしょ?」
「あ……♡んんっ♡」
甘美な感が亭主の頭の中を統制し、蕩けさせて行く。いよいよ根気の満杯が近づいていた。
――言っちゃいけない。でも……。
――彼氏は乙女・由菜を以前に犯した客。トラウマを与えた客。そして、
「うわ、オレ、初チュー恐ろしい。たっぷりやわらかい。やばい……でも由菜きちんとチューマジうれしー!」
脳内に浮かぶのは由菜の旦那、タケシとキスした時の事項。極めて彼氏は喜んでいた。
でも今はタケシではなく、違う男性に抱かれてある。しかもその男性はタケシの兄だった……。
誌作品は父親モード品物。
依然完結していない連載当事者のラブストーリー。
由菜はタケシと付き合ってはいないものの、親友以外妻以内の脈絡。しかし彼氏が引越す事項になり、キスしてしまう。そこまではよかった。だが由菜はいつぞや自らを犯した男性と再会してしまう。その上彼氏はタケシの兄であり、もう彼氏に……。
というネタですね。いわゆる寝取られ雑貨です誌作品。しかも抱かれる客が旦那の兄であり、初恋の客、加えて必ず自らを犯した男性という……あんな客と再会し、またヤる事項に患う由菜君の考えはどんなものなのでしょう。
誌作品はエッチポイントが全面的に出ていますが、何よりラブストーリー的部分もきつく、今後の開設がどうして上るかも凄い強みです。うん、だってタケシもタケシの兄も北海道へ引っ越してしまうから。じゃあ由菜君は誰と講じるの?
という問合せ。勿論未だに内容は終わっていません。寧ろやっとともいえるでしょう。しかも由菜君はタケシの兄にされめくり、発情しっぱなしの淫乱ボディーになっていると言うのに……!?
シースリー博多駅前店